FAQ一覧

Q.女性でもできますか?

A.もちろんできます。弊社は男女関係なく募集しております。むしろ日常生活の中の警備といった部分では、女性のきめ細やかな心遣い等は、とてもよい部分と考えております。

2018年12月17日

Q.車の免許がないと入社できませんか?

A.あった方が望ましいです。交通誘導を行う際、道路交通法に沿ったドライバーの立場で判断をしなければならない事があります。また、一人で現場に行けないことや、他の人の車に便乗して複数人の現場に入るしかありませんので、現場配置の可能性が低くなります。

2018年12月17日

Q.資格は誰でも取れますか?

A.年齢や性別などの制限は何もありません。しっかり仕事をこなして資格取得を目指す意思があれば取得できます。

2018年12月17日

Q.資格を取るとどんなメリットがありますか?

A.まず資格所有者として現場配置になると、賃金に資格者手当がつきます。また、配置される現場の制限が少なくなりますので、仕事をしたいのに現場に出られないということが無くなります。もちろん、関係者からは資格所有者として頼りにされ、自分自身の存在感が増します。

2018年12月17日

Q.警備の仕事にはどのようなものがありますか?

A.くらしの中の様々な場面で、警備員の姿を見かけると思いますが、警備の仕事は大きく次の4つに分けられています。
1.施設警備業務
  ビルや一般住宅、遊園地や駐車場などの施設を警備。
2.交通誘導警備業務または雑踏警備業務
  工事現場での誘導警備、祭礼やイベントなど大勢の人出がある場所での誘導警備。
3.輸送警備業務
  現金や貴重品、核燃料等の運搬を警備。
4.身辺警備業務
  いわゆるボディガード。携帯型の端末で身辺を見守るサービスなども含みます。

2018年12月17日

Q.警備業として働くにはどうすればよいですか?

A.新たに警備の仕事に就くには、警備会社(公安委員会の認定を受けた警備業者)に入社して、法令で定められた教育を受けていただきます。教育内容は、警備業務の基本原則、警備業法をはじめとする法令、事故発生時の応急処置、初期消火、護身の方法、その他多岐にわたります。この教育を経て、プロの警備員としての仕事をはじめることになります。

2018年12月17日

Q.警備業とはどんな仕事ですか?

A.街やくらしの安全・安心に関わり、社会的責任の重い、やりがいのある仕事です。お客様の需要に応じて、事故や事件を防ぐ仕事が警備業です。

2018年12月17日